建物、塗装、外構。それぞれの仕事がひとつにつながった今回の現場。
竣工式と、その後の慰労会の様子をご紹介します。
先日、無事に工事を終えることができ、竣工式が行われました。
今回の現場には、建物だけでなく、外構や塗装など、 さまざまな部署のスタッフが関わりました。 限られた工期の中、それぞれが役割を果たしながら、 一つの現場をつくり上げました。
地域とのつながりから生まれたご縁
今回こうして大切な工事に携わることができたのも、 これまで地域の皆さまとさまざまな形で関わってきた中で 生まれたご縁のひとつです。
仕事だけではなく、日頃から地域の皆さまと関わっていくことの 大切さを、改めて感じています。
これからも地域に根ざした会社として、 一つひとつのご縁を大切にしていきたいと思います。
竣工式の後は、みんなで慰労会
竣工式の後は、今回の工事に携わったメンバーで 慰労会を行いました。
社長からも今回の工事を振り返る話があり、 スタッフへ労いの言葉がかけられました。
IKEDAには、建物、リフォーム、塗装、外構と、 それぞれの分野を担当するスタッフがいます。 各分野の専門を活かしながら社内で連携できることが、 今回の工事でも大きな力となりました。
最後はみんなで「お疲れさまでした!」
仕事を無事に終えたあとは、みんなで乾杯。
IKEDAでは、大きな仕事を終えたときや節目を迎えたとき、 社長がスタッフの頑張りを労ってくれる機会があります。
今回も、無事に完成を迎えた喜びをみんなで分かち合いました。
これからもIKEDAらしく、
人とのつながりを大切にしながら、
一つひとつの仕事に取り組んでまいります。

